ロードグライド用純正LEDヘッドライト!

スポンサーリンク
FLTR カスタム
この記事は約3分で読めます。
スポンサーリンク

今回は08モデルロードグライドに純正LEDヘッドライト取付しました。

ちょっと穴あけ等必要ですがポン付け出来ました

詳しく紹介してるんでご覧下さい。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ハーレー純正 67700112 デイメーカーLEDヘッドライト (クローム&ブラック)

DSC_0031

ハーレー純正 67700112 デイメーカーLEDヘッドライト (クローム&ブラック)

数年前のロードグライドCVOに標準で付いてるやつです。

とても高い代物ですが、清水の舞台から飛び降りる覚悟で買っちゃいました!

取り付け

DSC_0032

フェンダーの上に座布団置いてカウル外します(これ大事)

DSC_0033

ライトの前のカバー外れました。

ライトユニット取り外し

DSC_0034

ライトは裏から緑の部分で留まってるんでつまんで外します。

DSC_0036

前方にライト外れました。

純正LEDライトを取り付け

DSC_0037

こいつかなり重く純正ライトの何倍か重さありますね。

DSC_0038

重いライト付けるんでカウルの裏側に補強の鉄板をドリルで穴開けて(7ミリ弱)取り付けます。

DSC_0039

ライトから出てるこのネジで光軸の高さ合わせますので純正のライトと同じ程度の長さに合わせておきます。

リーマーで穴開け

DSC_0040

記事は前後しますが鉄板取付の際ドリルで穴開けしますが、5.5ミリしかなかったのでこのリーマーで穴を7ミリ程まで広げておきました(ラジコンボディー用リーマー)。

DSC_0041

ライトカウルに付けて試験点灯!明るいわ!!

カウルを車体に取り付けます。

画像ありませんが、ロードグライドははライト裏のスペースが狭くモトイージーなどのライトスイッチ系の配線ある人は組みにくいです。

なので正面から見てライトの上下にプラスネジ4本あるので、それを外してライトのみをヘッドライトの台座から外せばライトが無くなりカウルを組む時のステーにもかけやすくなります。

更にその状態で配線の取り回ししてから最後にヘッドランプを組みました。

文章にすると判りにくいな~

DSC_0043

ライトのカバー付けて完成です。

試験点灯します。

DSC_0044

試験点灯、モトイージー付いてるんでスモールのみ点灯が出来ます。

DSC_0045

ロービームは上の方が点き

DSC_0046

ハイビームにしたら全部が点きます。

これで完成です。

友人M君も取り付け中

image

お~M君も同じくブラックフェースLEDライトになってました。

ここで問題発生!

光軸合わせる4.5ミリのボックスが無く光軸調整できず今日はここまで!

しかしかなり満足度が高いパーツです。

メタセコイヤ行く前に欲しかったです!

まとめ

ロードグライドの純正LEDヘッドライト取付しました。

流石純正ポンつけ出来ます。

普通に明るいのとポジション球の代わりにバー&シールドロゴの部分が光ります。

値段も高いだけあってカッコよく機能性も高いパーツです。

ではでは・・・

コメント

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。